相川遥「その人らしく、在ることのお手伝いをしたい」


 

相川遥  東京海上日動火災保険株式会社

 

幼少期の海外経験と新しいものへの好奇心から、大学生活は留学生サポートのボランティア活動や、オーストラリアへ7か月間の交換留学をしました。現在は「誰かの背中をおせる人でありたい」という気持ちから、損害保険会社の1年目として日々勉強中です。

 

主体者として、作りたい社会や、成し遂げたいこと

 

「その人らしく、在る」ことのお手伝いができれば、と考えています。 立ち止まったり、悩んだりする瞬間は誰でも訪れるもの。そこで気持ちにふたをしてごまかすのではなく、自分をまっすぐに表現することが、「生ききる」上で欠かせないものだと思うのです。一緒に悩み・共に次の一歩を探すことで、そんな方々の力となりたいです。

 

ワークル活動に持ち込めそうなヒト・モノ・コト

 

英語の勉強法(TOEIC 850)、コーチング(勉強中)

 

ワークルに関わっている理由

 

「その人がその人らしく在る」ために、共に悩むためです。 自分の気持ちを見つめた分だけ、人は前に進めると考えています。 立ち止まりたい時には、一緒に立ち止まります。 悩みたいときには、一緒に悩みます。 そうやって「自分の気持ち」に耳を傾けてゆくことで、「自分でここを生きている感覚」をつくりあげられたら、と思います。

 

関心のあるワークル活動のテーマ

 

人材育成、感性

 

大事にしている価値観や、幸せだと感じる瞬間

 

目の前にいるひとが笑顔になったとき

 

ありたい姿

 

人の背中をおし、支えられるひと

 

好きな言葉、座右の銘

 

こころと頭をそなえること

 

ワークル化してみたいアイデア

 

自分の気持ちを言葉にすること、感性を全開にするワークショップ

 

ワークル活動をするうえで、苦手な事や他人に頼りたいこと

 

計画実現ー発想はするものの、計画実行性が乏しいためアイデアで終わることがよくあります。計画性をもった人とのワークがあると、互いに補うことができます。

 

行動特性

 

社交性、コミュニケーション、ポジティブ、包含、成長促進(順位不明)

 

趣味

 

散歩