上田悠久「熊本の魅力を東京の人に発信したい」


 

上田悠久  東京大学

 

これまでは学生団体GEILに所属し「学生と政策を結ぶ」をテーマに、7泊8日で政策を立案するコンテストを開催したりしていました。現在は「平成28年熊本地震」をきっかけにクマモト×トウダイ~銀杏プロジェクトだモン~を立ち上げ、熊本の情報発信や募金活動を行っています。

 

主体者として作りたい社会や、成し遂げたいこと

 

今回の地震を奇貨とし、熊本の魅力を東京の人に発信すること。

 

ワークルに持ち込めそうなヒト・モノ・コト

 

東大生の中でも社会問題に関心がある学生とともに行動すること。

 

ワークルに関わっている理由

 

自分のキャリアを考える糧としたいため。