村山繁 「自己肯定感の高い人で満ち溢れたコミュニティーを作りたい」


 

村山繁  産経新聞社

 

経済を中心に新聞記者生活をを長年楽しみ、デスク、編集委員、副編集長、部長などを転々として、現在は「新聞を作って売る、以外の仕事」を新聞社の中で生み出す仕事に励んでいるところ。人材育成が中心で、就活前の学生に、「学ぶ」から「働く」への橋渡しをするセミナーなどに携わる。教育分野に関係がありそうなコミュニティーに出入りしていて、かつての大企業一辺倒から、ベンチャーの割合が増えてきたところ。「板挟み協会」はちょいと休眠中。わくわくしている人に吸い寄せられるがち。

 

【メディア実績】

 

・ 講演

「今年の経済を展望する」

「立ち止まりたくなるプレスリリース」

「新聞人の伝え方」ほか。

 

自己肯定感の高い人で満ち溢れたコミュニティーを作りたい

 

自己肯定感の高い人で満ち溢れたコミュニティーを作りたい。なにせ、日本人のどの年代も、自己肯定感が低いことがとても気になる。謙虚を通り過ぎて自虐。大人になっても、幸せになれない、などと諦めを植え付ける社会を打破したい。

 

ワークル活動に持ち込めそうなヒト・モノ・コト

 

持ち込めそうなスキルは、聞いた話を文字にする、ぐらいしか思い当たりません。

 

ワークルに関わっている理由

 

総じて自己肯定感の低い日本の中でも、キラキラと輝いている人がいる。特に有名ではないのに、その人の生き様が気になって仕方がないという人がいる。そんな人に話を聞いて、自己肯定感の高い生き方のロールモデルにする「無名人コレクション」(仮。東京ガールズコレクションに負けないぐらいイケてると思う)をムーブメントにしたい。

 

関心のあるワークル活動のテーマ

 

教育、地域活性化

 

ワークル化してみたいアイデア

 

無名人コレクション
 

大事にしている価値観や、幸せだと感じる瞬間

 

イケてるだじゃれを思いつき、それを話す機会に恵まれ、目論見通りの受けを獲得した時。主役観が満たされた時。知人、家族、友人の幸福感が高まることに関われた時。

 

ありたい姿

 

信じ抜く姿

 

好きな言葉・座右の銘

 

完璧な人間になんかなれないが、完璧な自分にならなれる

 

ワークル活動をするうえで、あなたの苦手な事、他人に頼りたいこと、懸念となること

 

IT、金策が苦手


趣味

 

だじゃれづくり、目の錯覚、3D、落語、音楽