住吉昂太「皆がマイプロを持ち、互いに応援しあう世の中を」


 

住吉昂太 静岡鉄道株式会社

 

学生時代は慶應大学SFCに通いながら、故郷である三保地域の活性化に取り組んでいました。
「空から眺める世界遺産 三保松原」主催
https://readyfor.jp/projects/mihonomatsubara-kikyu
第一回世界遺産”三保松原”地域活性化プランコンテスト実行委員長
http://www.miho-plancontest.net/
など。
現在は、まちづくりに関わる仕事をしながら、三保の活動も続けています。若手社会人における、仕事と地域活動の両立のロールモデルを目指しています。

 

主体者として創りたい社会

 

みんながマイ・プロジェクトを持ちつつ、お互いが応援・支援し合う世の中。

 

ワークル活動に持ち込めそうなヒト・モノ・コト

 

映像制作のやり方。特にイベントなどの記録映像。

 

ワークルに関わっている理由

 

地方にいながらも都市で仕掛け、そこでの学びを地方に持ち帰りたい。

 

関心のあるワークル活動のテーマ

 

ワークルではいろんなテーマに関わって知見を拡げたい


 

ワークル活動の上で、苦手なこと、ヒトに頼りたいこと、懸念点

 

遠隔でのジョインの仕方