伊澤諒太 「新しいモノづくりとインターネットで未来を支え続けたい」


 

伊澤諒太  株式会社ハタプロ

 

大学卒業後、米国シリコンバレーのベンチャー企業Evernoteの初代アンバサダーを務める等しばらく個人として活動した後、気の合う仲間と一緒に会社を設立。運営していたWEBサービスの1つを売却した資金を元にモノづくり事業開始。以降、“デジタル×フィジカル”をテーマに様々な電気機器を開発・製造してきました。現在は日本と台湾を拠点としてIoT時代の工業技術を武器に未来を支える製品を創っています。

 

新しいモノづくりとインターネットで未来を支え続けたい

 

常に時代の先を読み、最先端のテクノロジーの力で『次の時代の旗となる』ヒト・モノ・コトを世の中に提供していきたいと思っています。

IoTや新しい時代のモノづくりに関すること諸々に関しての知見を皆さんに提供できると思います。

また、自分自身が若い頃に起業するときに色々な方にお世話になったので、若手で起業を視野に入れて頑張っている後輩がいればできるだけ応援しようと思ってます。

 

ワークル活動に持ち込めそうなヒトモノコト

 

IoTや新しい時代のモノづくりに関すること諸々に関しての知見を皆さんに提供できると思います。

 

ワークルに関わっている理由

 

自分自身が若い頃に起業するときに色々な方にお世話になったので、若手で起業を視野に入れて頑張っている後輩がいればできるだけ応援しようと思ってます。

 

関心のあるワークル活動のテーマ

 

IoT・モノづくり

 

ワークル化してみたいアイデア

 

定期的な学生だけの交流会/飲み会

 

大事にしている価値観や、幸せだと感じる瞬間

 

義、勇、仁、礼、誠

 

ありたい姿

 

友情、努力、勝利(ジャンプ三大原則)

 

趣味

 

漫画、アニメ、ゲーム