千葉恵介 「パラレルキャリアを歩みながら社会に価値を提供し続ける」


 

千葉恵介 INAR代表CEO 

 

高校1年生の頃に起業を志し、高校3年の時に起業しました。上京し、大学内外で学ぶうちに、農業の重要性を感じ現在は、農業に従事したいと考えています。しかし、やりたい分野が定まらないのが特性でして分野を固定せずに活動をするパラレルキャリアの道を歩みたいと考えています。 会社では、企画書作りや経理、モチベ管理などの仕事を担当しています。ミライエの運営では、主に営業や価値創造を担当しています。一人のプレイヤーとしてワークルの立ち上げも行っています。

 

【メディア実績】

・高校生がITベンチャー 県岐阜商と大垣商の2人、起業 http://areapro.minna.company/

・大学生が本気で環境問題に挑む――模擬COP21 http://alternas.jp/joy/date/60342

 

もっとワクワクする社会を

 

・世界平和の役に立つ。

・日本の自給率を高め、食糧難にならないようにする。

・日本の抱える重大問題である低出生率の改善に寄与したい。

・もっとワクワクできるような社会にしたい。(好奇心をくすぐりたい)

 

アイデアを形にして世の中をワクワクさせたい

 

自分の時間を最大限に投資し、世の中をワクワクさせるアイデアを生み、それを形にしたいと思っています。

今、形にしたいアイデアは、

「動画フレームワークのプラットフォーム化をするサービス」と、働く女性向けの、「日々の小さな健活を共有するSNSサービス」です。

 

大事にしている価値観 – 「ワクワク感」と「心地よさ」のバランスこそが幸せ –

 

価値観の前提として、常に変化していくものであると思います。なぜなら、毎日様々なものに触れ出会い刺激を受けているからです。変化しないということは、何も触れていないし感じていないことだと思います。 現在の価値観は「変人であれ」。幼い頃からとにかく、人と違うことがしたいんです。今でも、面白そうと思うことはまず行動してしまうことが多々有ります。しかし、利己ではなく利他であることを心がけています。社会のためになるような面白いことをワークル化したいです。 幸せは、「ワクワク感」と「心地よさ」のバランスです。好奇心でワクワクしながら活動を普段していますが、北鎌倉のような自然や空気に触れて心を安らげる時間が一番幸せを感じます。また、日の出の時間帯の太陽のエネルギーを感じると幸せを感じます。